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オンボーディング
オンボーディングとは、新しく加わったメンバーが組織や業務に早くなじみ、戦力として活躍できるよう、受け入れ側が計画的に支援する取り組みです。
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カジュアル面談
カジュアル面談とは、正式な選考に入る前に、企業と候補者が互いを知るために行う、合否を判断しないことを前提とした情報交換の場です。
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兼務
兼務とは、一人の社員が同じ会社の中で複数の部署や役職を同時に担当することで、兼任とも呼ばれ、所属や評価者が複数になる場合もある働き方です。
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構造化面接
構造化面接とは、評価項目と質問内容、評価基準をあらかじめ決めておき、すべての候補者に同じ手順で面接を行う選考の方法です。
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在籍型出向
在籍型出向とは、出向元と出向先の出向契約に基づき、労働者が両社と雇用契約を結んだまま、出向先で一定期間継続して働く形態です。
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社内FA制度
社内FA制度とは、一定の条件を満たした社員が自ら希望する部署や職務を登録・申告し、受け入れを希望する部署と異動を成立させる仕組みです。
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社内公募
社内公募とは、会社が新しいポジションやプロジェクトの担い手を社内に公開して募集し、社員が自ら手を挙げて応募する仕組みです。
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職務記述書(ジョブディスクリプション)
職務記述書(ジョブディスクリプション)とは、あるポジションの職務内容、責任範囲、求めるスキルや経験、報告先などを文書にまとめたものです。
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ジョブ型雇用
ジョブ型雇用とは、担当する職務の内容・責任・必要なスキルをあらかじめ定め、その職務に対して人を採用・配置し、処遇を決める雇用の考え方です。
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ダイレクトリクルーティング
ダイレクトリクルーティングとは、企業が求人媒体への応募を待つのではなく、データベースやSNSなどで候補者を探し、直接声をかける採用手法です。
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転籍
転籍とは、元の会社との雇用契約を終了させ、別の会社と新たに雇用契約を結んで籍ごと移ることで、移籍とも呼ばれる人事上の手続きです。
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副業・兼業
副業・兼業とは、本業として雇用されている会社以外で、別の会社に雇用されたり、業務委託や自営で仕事をしたりする働き方のことです。
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募集時の労働条件明示
募集時の労働条件明示とは、労働者を募集する者や職業紹介事業者などが、応募者に対して従事する業務の内容や賃金、労働時間などの労働条件を示す義務のことです。
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メンバーシップ型雇用
メンバーシップ型雇用とは、職務を限定せずに人を採用し、会社の判断で異動や配置転換を行いながら長期的に育成する雇用の考え方です。
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有料職業紹介(人材紹介)
有料職業紹介(人材紹介)とは、求人と求職の申込みを受けて雇用関係の成立をあっせんし、手数料や報酬を受け取る事業で、厚生労働大臣の許可が必要です。
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リファラル採用
リファラル採用とは、自社の社員や関係者から知人・友人を紹介してもらい、選考につなげる採用手法で、社員紹介採用とも呼ばれるものです。
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