プロダクト開発・IT企画・開発手法

MVP(実用最小限の製品)

MVPは「Minimum Viable Product」の略で、顧客に価値を提供できる最小限の機能だけを備えた製品です。完成品を作る前に実際の顧客に使ってもらい、仮説が正しいかを学ぶことが目的です。「最小限」は機能の少なさではなく、学ぶために必要な範囲に絞ることを意味します。

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